上級らの気質の悪さに納得!

ナースの仕事を始めて、もう10階層以上の体験がありますが、決して事業を辞めたいと考えるようになりました。その理由は、エリート陣の人材の悪さだ。それぞれなどの悪口を言いふらし、その人を標的にして、虐待ということをしています。とある方は、毎日執拗誹謗に合い、扇動と溜め、憂鬱になり、事業を控えることになったのです。
この人が勤め先を去ってから、今では他のトップを探しているようなのです。次は自分が虐待のターゲットになるのではと、毎日ハラハラおびえながら仕事をしています。
ナースという事業は、人の命を預かる崇高な事業か。なのに、エリートナースたちは、自分の背負った目標などを忘れ、ただ自分たちの扇動を解消するためのトップを探しているとしか思えないのです。
この情けない理由で事業を辞めたいと考えることは本当は不愉快のですが、ここで事業を積み重ねることが苦痛で、精神的に追い詰められ出しました。このままでは、自分の心中状態も悪化する片方だと思いますし、事業を外れることが最も良い選択肢であると考えています。
ラッキーなことに、ナースという業は再実績もし易いので、再び状態の良い店頭を探して、職責に邁進したいと考えています。